2025/03/28 18:11
皆様!!奇跡が起きました!!本屋Title様に期間限定で、出張・定有堂書店が出現します!!!奈良敏行さんの『本屋のパンセ』『町の本屋という物語』(作品社)の記念展示を、本屋Titleで実施させて頂けることに...
2025/03/28 18:13
<本を売る、本を読む 「定有堂書店」という物語>記念イベントを本屋Title様で開催して頂けることになりました!!辻山良雄さんの『しぶとい十人の本屋』で取り上げていただいた「第8章 「鈍」で「素人」な四...
2025/03/17 15:25
読んでいると、登場人物たちが暮らしている風景が浮かびあがってくる、静かな短編小説。高校を卒業し、デザイン事務所で働きはじめ、会社の移転とともに福岡から上京し、独立した私。五歳年下のパートナーと出会...
2025/02/17 17:23
奈良敏行さんの新刊『本屋のパンセ』の編集を担当させていただきました。告知が遅くなりましたが、バリューブックス/本チャンネル書店様のご好意で、前著『町の本屋という物語』に続けて、内沼晋太郎さんとお話さ...
2025/02/17 16:59
ありがたいことに、2月28日取次搬入の新刊、奈良敏行著『本屋のパンセ 定有堂書店で考えたこと』(作品社)刊行記念イベントを、神戸・東京・福岡にて開催していただけることになりました。ご近所の方はぜひご来...
2025/02/05 13:08
『本屋のパンセ』(作品社)刊行記念イベントを学生時代から通っていた大好きな本屋、往来堂書店様で開催していただけることになりました!万歳!僭越ながら、私にとっての往来堂書店の魅力は、何でもはないけど...
2025/02/05 13:02
神戸元町の本屋1003の店主、奥村千織さんと編集を担当した奈良敏行さんの本の刊行記念でお話させていただきます。奈良さんの魅力、定有堂書店の独自性、本屋、そして読書の魅力をお伝えします。【日時】2月23日(...
2025/01/17 22:20
本にお金は惜しまないし、本屋がなくては生きていけない。自分の本がある場所が自分の居場所である、といいきる著者の本に対する想いが切々と綴られていて、胸を打たれる。たった一人で、東京から鳥取にやってき...
2025/01/17 21:07
この本は、どうすれば言葉で思いを相手に伝えられるようになるかを教えてくれる一冊だ。驚いたのは、本書が文法やテクニックではなく、「自分の音」にフォーカスしている点である。自分の音とはなんだろうか。そ...
2024/12/23 18:26
『WIRED』「THE WIRED WORLD IN 2025」読了。今月号も超豪華。22世紀を展望するための10分野を40人のビッグゲストらが解説。毎回、切り口が絶妙なのはWIREDの特徴だけど、今回の「HOW TO」の切り出し方に脱帽。面...
2024/11/04 13:22
やばい。超感動した。原稿の校正と校閲をしていたら、感動がとまらなくなってしまった。引用箇所を確認するために、著者が読んだ本を借り、ない本は手に入れて事務的に読み始めたら、そこに著者がいた。著者が読...
2024/10/25 23:14
【BOOK MEETS FUKUOKA~本のもりのなかへ~】に僭越ながら私も『プリズン・ブック・クラブ』の選書とコメントで参加させていただきました!本好きの達人の「激オシ本」コーナーには、角田光代先生の推薦本が!「...
2024/10/12 13:38
光文社新書noteで「読書を考える旅」をはじめました。本を書く人、作る人、使う人、届ける人、読む人の現場をたずねて、読書とはなんだろうか、を考える旅です。どこまでいけるかはわかりませんが、読書の旅を一...
2024/07/22 10:35
『WIRED』VOL.53「Spatial × Computing」空間コンピューティングの“可能性” にあわせて、「空間コンピューティングの可能性に没入するための6冊」を担当させていただきました!ぜひご覧ください↓https://wired.j...
2024/06/03 20:19
スタンダードブックストアの中川社長との対話、無事に終了しました。応援ありがとうございました。いつも思うのですが、本屋の人と、本の話をするのは楽しい。今回は、本を本屋で買ってもらえるおまけつきでした...
2024/06/03 19:41
『熱風』連載時からずっと待ちわびていたtitle・辻山良雄さんの新刊『しぶとい十人の本屋』がついに発売。幸運な偶然があって、辻山さんと定有堂書店の奈良敏行さんとの対話の現場に居合わせることができました。...